知らなかった!!今、世界中で研究されている愛犬の食物アレルギー対策

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知らなかった!!今、世界中で研究されている愛犬の食物アレルギー対策


食物アレルギーと皮膚炎

あれ? 最近愛犬のモコが、かいかいするのをよく見るな…。

そう思って、モコの皮膚をよく見てみると赤みがかっていました。

毎日過ごしているので、小さな変化に気が付かなかったのですが、

日に日に酷くなってきているような気がして、

私も当時週5でパートをしていたので、まだ様子を見ておこうとしていたのですが、

痒みからか、掻き過ぎて、赤くただれ出血…

とても痛々しく見ていられず、心配なので病院に連れて行ってみました。

すると…

「食物アレルギーから来る皮膚炎ですね。」

下手に放置しておくと

外耳炎になったり、下痢を引き起こす可能性もあると、言われました。

そんな大ごとと思っていなかった私は

すかさずモコは何のアレルギーなんですか?と聞いたところ

「すぐにお答えはできません。」と言われました。

というのも、

まずは、皮膚の検査を行ってから、アレルギーの原因検査を

始めなければならず、1個1個原因を確かめて

苦痛から解放しなければならないので、

時間がかかるということです。

それになんとわんちゃんの40%が何かしらの食物アレルギーを持っていて、

いつ発症するのか分からないということで、

私の場合もう1匹チワワのハナを飼っていたので、ハナはこのままで大丈夫だろうかと、

急に不安になってきたのを今でも忘れないです。

何のアレルギーか発見するだけでも、時間と費用がかかるんだ…

何とかしてあげたい気持ちで、

主な食物アレルギーの原因が

・肉類(牛、鶏、ラム)

・卵

・乳製品

・穀類(大豆、トウモロコシ、小麦)

・ドッグフードの添加物 などなど

ということを調べました。

アレルゲン除去ドッグフードの問題点

ということで、

ネットで調べてとりあえず良く売れてそうで

お肉のあまり入っていない 無添加のドッグフードを買ってみました。

しかし、

なかなか食べてくれないのは、偏食なので予想はしていたのですが、

食べるようになっても、下痢や嘔吐。

成長期なのにお肉が充分に入っていなく、タンパク質が足りていないのか

痩せ気味になっていきました…

そんなモコを見て、

やっぱり成長盛りのモコには、

大好きなお肉も出来れば食べさせてあげたい!

と思い、もっと調べてみることにしました。

因みに、

犬の味覚についての研究を行った米コーネル大学獣医学部の先生によると

犬は「牛肉」が一番好きなようです。

続いて「豚肉」「ラム肉」「鶏肉」「馬肉」の順番だそうです。

皆さんが与えられている低アレルゲンorアレルゲン除去のドッグフードには 

牛肉が入っていますでしょうか?

できるなら、好きなものを食べさせてあげたいですよね……

<よくあるアレルギー対策ドッグフードの問題点まとめ>

・そもそも何のアレルギーにかかっているか正確にわかっていますか?

・低たんぱく質になっていませんか?

・将来のアレルギー発症リスクにも対応できてますか?

・そのドッグフードはわんちゃんの好きなものを除去していませんか?

・そして、そのドッグフードはアレルギーの根本的解決と言えますか?

これを全て解決するドッグフードを後ほど紹介します!

食物アレルギーの根本的解決策とは?

なかなか探しても、納得のドッグフードが見つからず、

たまに連れて行くドッグランで元気そうな他のわんちゃんを見ながら

なんとなく知り合いの方に相談してみたところ、

「オール・オア・ノン」という法則について教えてもらいました。

いろいろな検査の結果、牛肉がアレルギーの原因だとか、卵が悪いなどの疑いがあって心配をしている飼い主さんにぜひ、知っていただきたいことがあります。
それは、アレルギーには「オール・オア・ノン」という法則があるということです。
「オール・オア・ノン」は生理学の用語で、筋肉や神経が興奮するときは、 刺激があるレベルに達しないと反応が起こらず、ある決まった値に達するとはじめて反応が起こるということです。
たとえば、牛肉のアレルギーの場合、何グラムか、あるいは何ミリグラムか、犬によって値は違いますが、 体内に入る牛肉の量が一定以上にならないと、アレルギー反応は起きません。ある値を境にして、それ以上になると必ず反応が起こりますが、それ以下の量なら、全然食べないのと同じで反応は起こりません。少しの牛肉ならわずかな反応が起き、たくさん食べるとひどい反応が起こるわけではないのです。
これは 食物アレルギーだけでなく、すべてのアレルギーに共通する原則です。

実際、これまで、食物アレルギーに根本的な治療方法はなかったのですが、

最近、経口減感作療法が世界的に行われるようになり、その効果が確認され始めています。食物アレルギーが、より早く治るための治療方法が現在世界中で研究されています。

家に帰ってすぐに調べてみると、

愛犬2匹のドッグフードを選ばなければならない私にも、

これなら大好きなお肉も食べさせてあげられる!!

という「オール・オア・ノンの法則」に基づいたドッグフードが1つ見つかりました。

実は、

ドッグフードで多種の肉を使用している商品は少なく、

さらに無添加のものは 希少です!

調べて頂けると分かるかと思いますが、こういったドッグフードは実は、なかなかありません。そんな中これは!というドッグフードを1つ見つけたので紹介します。

       

自然派わんこの厳選ごはん

・自然派わんこの厳選ごはん(低アレルゲン設計)
アレルギーはアレルギー物質(アレルゲン)が血中に一定以上入り込んだ時に発症します。
ですので 肉・魚・穀物などアレルギーを起こしやすい原材料を少しずつ多種にすることでアレルギーを起こしにくくすることができます。原理的にはアレルゲン免疫療法や減感作療法と同じです。
しかも アレルゲンは基本的にはタンパク質なので、タンパク質の多い肉や魚、また穀物も多種細分する事でアレルギーが出にくくなるのです。また、大麦はシリアル加工したものを粉にして使用しています。水溶性の難消化性繊維質も多く、腸壁を丈夫にしてくれることが分かっています。
健康な腸壁は血中に取り込むアレルゲンの量が少なく、アレルギーのリスクを減らしてくれます。

この自然派わんこの厳選ごはんは、生肉(鶏、牛肉、豚、馬、魚肉)という食物アレルギーに反応する肉類多種あえて使用しており、

それらをバランス良く摂取でき、れぞれのタンパク質が低用量(分散させている)なので気を使いながら食物アレルギーに抗体を持たせることが出来ます!

しかも、 生肉を50%以上も使用しているという事ですから、驚きです。

加えてこの自然派わんこの厳選ごはん

国産・無添加にこだわっている。

腸内環境にも良い乳酸菌とオリゴ糖も含まれていて、免疫力をサポートできる。

原材料表記と原産地も公表しているということで安心

・健康サポート成分として青パパイヤ酵素とグルコサミンを配合

低温低圧の独自製法によってビタミン剤も無添加(実は、無添加と表記されている商品でもビタミン剤は添加しているものが多くあります。)

犬の管理栄養士の方と、元獣医師の方の監修のもと開発

自然派わんこの厳選ごはんに変えてから、

大好きなお肉も食べられているからなのか、

モコは昔の様に元気に走り回っています!

ハナにも食べさせていますが、こちらは変わらず元気みたいです(笑)

ご利用者様のお声

こちらの自然派わんこの厳選ごはん、私のわんちゃんだけだとあれなんで、口コミとかも引用しときますね!

匿名様

チワワ6才。病院で皮膚炎と診断されてから、使用。 赤みとか、掻く仕草とか減ってきたような!まだまだ使用していこうと思います!

N.S様

6歳も過ぎてシニアと呼ばれる歳になってきたので、少しでも良いものをと思いドッグフードを探していました。普段から乳酸菌や酵素が含まれたサプリメントを与えているのですが、 「国産・無添加」に加えて乳酸菌や酵素も配合されているとのことだったので試してみることに。 よく食べてくれるうえに、 グルコサミンも入っているとのことだったのでこの子にピッタリのフードだと思っています

匿名様

愛犬の健康を考えて、無添加のドッグフードを探していた所、こちらのドッグフードを発見。 病院には行っていなかったのですが、よくかいかいしてる姿も見てたので、もしかして…と思っていましたが、最近はあんまり目にすることが減ってきました 犬の管理栄養士と元獣医の方が作られたという事もあり、安心感・納得感がありました。初めての無添加なので、食いつきは徐々にという感じでした。

それに加えて、毎日新聞と読売新聞にも掲載されていました!

お得なキャンペーン価格で!

今なら、こちらの自然派わんこの厳選ごはん初回限定

通常 2,980円のところ初回限定価格  1,980円(33%off

私が買った時より、お安くなっているみたいなので、是非一度試されてみて下さい!

※いつまでキャンペーン?やっているのか分からないのでとりあえずチェックしてみてください!

 公式ページ・

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   この記事で1匹でも多くのわんちゃんが救われたら幸いです!!  

わんちゃんの好きなものを制限させずに、アレルギー対策をして頂けたらHappyです!